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のぼりは、昇るから、のぼるかも?

2014年3月17日 / by admin

のぼりと聞いて、何を思いうかべるだろうか?それは、店頭に並んでいるのぼりが一番になるでしょう。個人的にいうと、目標に向かって、のぼりを立てる。それが一番になるでしょう。目標をのぼりに書いて、目立つところに表示する。それが自分自身への標識になる。何でも良いから、のぼりを作ってみよう。あなたの人生がのぼり始める?すくなくとも、脳は、書いた時点で、意識をはじめ、その目標に向かって、進みはじめている。意識していなくても、身体が勝手に目標に向かいいつの日か実現する。素晴らしい限りである。さて、意識を外へ向けて見ると、道路にのぼりの多い事に気がつく事でしょう。玄関から外へ出て、商店街へ、行ってみてください。

必ず、何かしらののぼりが、目に飛び込んでくるでしょう。風にゆらゆら、揺られて、いやおうなく目に入ってくる。そこには、お店の人の目標が書かれているかも。ほとんどが、商品名になっていたり、キャンペーンのお知らせになっている。一つひとつ見ると、有益な情報が、掲載されている場合が多い。そして、得をする時もある。番外編では、選挙の時に候補者名や顔写真が表示されているのぼりを目にする。

その時、私は、戦国時代を思い起こしてしまう。戦争の時に、兵隊の隊列を組んで、その所々に等間隔で、のぼりをもって歩いている兵隊がいる。そののぼりの多さが、強さと比例しているかのように、錯覚する。十人に一人持たすのも、一人に一人が持つのも、遠くから見ると、変わらない。のぼりの間隔を意図的に意識して、配置すると、珍しく錯覚をする。人間は、情報を正しく認識できない。真実を知る時は、自分自身で確認が必要である。のぼりを見て、真実を見る。その情報が正しいか、錯覚をおこしそうなのか?自分自身で確認をしてほしい。真実は、一つなのだから。あなたの人生が上昇気流にのり、幸せな人生を歩いて欲しい。始めに書いたのぼりをもう一度、見直してください。すると、もっともっと多くののぼりを作りたくなったことでしょう。夢や目標は、一つとは、限らない。簡単な目標や、何年もかかる目標、とてもつもなくほど遠い目標。なんでも良い、合法的ならなんでもいいから、目標にしてみてください。すると、必ず、のぼりに書いた目標に到達することでしょう。到達したあなたにあいたい。とっても、良い顔をしているあなたを想像すると、のぼりを提案したことが、良かったと思える。あなたの人生が上昇しますように。